第3のマネジメントの型
第3のマネジメントの型

目次
カルチャーは企業選びの大切な要素
6つのカルチャー
想定以上の効果
カルチャーがすべてを決める
会社の危機を支えるカルチャー
ジョブ型/メンバーシップ型、それぞれの強み
「ユアカラー」とは
ジョブ型の人材マネジメントとは
「マス目に人を押し込める」発想を排除するユアカラー
マネージャーが牽引するユアカラーのアサイン
リーダーこそユアカラー
組織に所属することでユアカラーを磨く
ミニマムで、まずは1回やってみる
時代に合わない年度サイクルに縛られない
組織をフラットにすると見えてくる
劇的に変わった上司の役割
前面で戦うリーダーが組織を変える
派閥をなくす
ロールモデルもキャリアプランも正解なんてない
カードを使って自分のキャリアを理解する
ひとりの若者のカラーを我々は磨けなかった
SとPを摂取して困難な道を進む
会社を自分を磨く箱として使えば違って見えてくる
型が決まっていない次男坊を子分に
柔軟な組織のためのポジションのロール化
成長させるにはとことん活かす
価値があったら評価する
土地に縛らず配下を動かす
〝ユアカラー面談〟で社員のカラーを見つけ出す
自分たちでつくるから自分の会社になる
みんなの前でみんなの声を聞く
上司はやってもらった結果をフィードバックすることを忘れない
ルールは少なめに
リーダー陣が一番働く
会社はカラーを磨く場所
人の経験を取り込む
DXCグローバルの5つの価値観
カルチャーその1 【環境】大企業だけどベンチャー
カルチャーその2 【環境】身近なグローバル企業
カルチャーその3 【仕事】千人千色の活動フィールド
カルチャーその4 【仕事】懐の深い自己実現機会
カルチャーその5 【人】らしさの尊重
カルチャーその6 【人】ちょうど良い温度感